Moon Night
プロフィール

kurage

Author:kurage
気がつけばアラフィフ。関西在住、女性。自宅安静中。起きて動けりゃいいやの毎日。特技を活かし「セラピールームくすくす」を運営。三毛のシニア猫が1匹。鉢植えが16個。

日本骨髄バンク
アルバム

本日の読み間違い

◯「シリアスな話」

×「シリアルな話」

お腹、減ってますか?
それとも
テレパシーですか?

本日の読み間違い

◯「無意味」

×「むごい」

そうかもね~。

だ~か~ら~ レイ

座椅子に座り、膝の上にノートを置いて書き書き。
一心不乱にメモ取り。
ノートがもぞっと動いた。
なんだ~ッ?!
膝とノートの間にレイがいた。

いつの間にか膝上に乗り、
気付かずにノートを置いたらしい。
(我ながらすさまじい集中力だ)

だ~か~ら~。
そんなとこにいたらデスクにしちゃうでしょ。
当然でしょ。
それがアカネだってベスだってそうしたよ。
あんただからそうしたワケじゃない。

っちゅーか。。。

下りてくれッ!



本日の読み間違い

◯「お知らせ」

×「お待たせ」

一種、同じだよね。

クレア君 大量一気食い解消

クレア君、一気食い、解消。
1日数回に分けて食べる。
腸の働きが活発になったか、
ウンチが1日2回になった。
犬気質なので、こちらのやり方に
素直に合わせてくれている様子。
足りない時は、「ちょ~だい」とちゃんと言う。
わかりやすくていい。

うに、これまでの「ご飯ちょ~だい」タイムにウロウロ。
長年の積み重ねで体内時計ができあがっているらしい。
催促しなくてもエサはそこにある。
お腹もそんなに減ってない。
『う~ん、どうしよう?
いつもなら鳴く時間なのに鳴く必要がない。
それくらいボクにもわかる。
する事ないから、とりあえず甘えておこう。
スリスリ』
かくしてスキンシップの時間となった。

どちらにせよ、1日3~4回のエサ出し。
数時間経ったものは食べたくないらしい。
衛生面から言うと、一般には、
せめて30分以内に片付ける事が推奨されている(よね?)
それが理想的というだけで、あとは各家庭の都合による。

手間は増えたが、
『ご飯ご飯ごは~~~ン!!』
「まだ30分あるよ

『ご飯ご飯ご飯は?!』
「今、準備している

『それ、僕のご飯?僕の?』
『え?ご飯?』『ご飯なの?!』
「これはミミとレイの 

『kurageが起きてきた。ご飯だ!』『ご飯だね、ご飯だよ』
「朝の起床じゃなくて、昼寝から起きたんだ
といった騒動がなくなり、平穏。



1~2区のエサ事情

うには元々、小食型。

生後3週間ほどで保護され、そのまま入院。
なんとか体力をつけてもらい、数日後に手術。
生後3ヶ月になるまで病院暮らしだった。
すなわち24時間食。
個別ケージの中で1匹、好きな時に好きな量を食べる。

我が家に来てから、なんとか1日2回食に慣れさせた。
おっとりしすぎて、他猫にエサを取られても
「はい、どうぞ」

あまりの小食さに2回食はムリかと思ったほどだったが、
それでも他猫達の「ごはんごはんごはん!」の争いの中で、
その雰囲気に見事に巻き込まれていった。
特にチャタの貢献度は大きい。
一口でどんだけ~?の摂取量、
「出された時に食べねば後はない」の気迫、
「食べないんならもらうぜ」(関東出身)と
草の根も食い尽くす勢い。
なずなの食べゲロさえ、すっ飛んでいって食べた。

そうしてうにも、いつの間にやら大食漢となった。

なずなが旅立ち、レイが3区へ行ってから、
今、1匹で食べている。
(グラちゃんとは食べる位置が違う)
10月にいきなり、元の小食に戻ったのだった。

で、24時間食に変えた。
ショボショボと食べておしまいなので、
「ほんまは病気でしたとか言わないよね?」と
内心、びくびく(^^;
ぷにぷにと肥満体なのは変わらず、下痢もなく。

歯髄炎持ちのグラちゃんには専用のエサを出しているが、
うにのエサもちゃっかり食べるようになった。
ばい菌いっぱいの唾液がつくワケで、
時間が経つとさらにイヤ~な感じになっちゃって、
当のグラちゃんですら食べなくなる。

結局、少量ずつ出し、なくなっていたら新しく出し。
グラちゃんには今まで通り、2回、専用のエサを出し。

そして、クレア。
出されたものはその場でペロリ。。。だったのが、
加齢のせいか、残すようになってきた。
ならこちらも24時間食に、と1日分を出してみたが、
時間をおいて全量摂取。次の時間のエサも食べた。
24時間食に慣れさせようと大量のエサを出し続ければ、
肥満がさらに悪化するのは目に見えている。

やり方を変えて、少量ずつ回数を上げて出す事に。
今のところ、朝、昼、夕、夜。
「ちょうだい」と言った時に「はいよ」と出し、
『エサがそこにある状態』を増やした。
これが成功するか失敗するかはわからない。

回数増えてかえって手間な気もするが、
なんとなく、このまま進めてみようと思う。

自動給餌器も昔っから考えてはいたが、
果たしてウチのにゃんずが機械に顔をつけて食べるだろうか。
かなりムリ。



にゃんず、皆、私より年上。


ガーデニング大仕事 一段落



秋のガーデニング、終了♪
刈り取った分は、ゴミ出し待ち。
冬にむけての場所替えも終わった。